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現地スタッフブログ

<前回の続き>

チェックインが完了し夕食までに時間があったので、暫く部屋でゆっくりしてみました。

どんなテレビ番組を見れるのだろうとテレビをつけてみると、NHKワールド(英語)の放送がありました。 
その他も色々と知りたいと思い、チャンネルを変えていくと、ブータン王国はインドからの文化の影響が多いのかインド系の番組が大変多かったと思います。 (残念ながらMR.アリーには、その番組がインド系なのか、パキスタン系なのか瞬時に見分けることが出来ないためインド系と勝手に理解しました。)

部屋には、WIFI(ワイヤレス・インターネット線)があり無料で利用できましたので、メールのチェックが出来ました。 
滞在中ふと感じたのですが、ブータン王国は2000メートル以上の高地にあり、科学的発展があまりない国の様に見えたのですが、無線インターネットや携帯電話の電波などはかなり充実しているように感じました。 勿論、これはMR.アリーが立ち寄った観光地等に限定されるかもしれませんが・・・

夕食の集合時間となりましたので、集合場所のロビーに向かうことにしました。

MR.アリーの滞在する1ベッドルームヴィラを出て最初に目に入った夕方の景色が大変綺麗でした。

Uma Paro, Bhutan

標高2000メートル以上の高地にいると、月までの距離が縮んだかのように、月が綺麗に見えました。

Uma Paro, Bhutan

ホテルロビーのある建物に近づくと、チェックインした時とは違い、もっと趣のある建物のように見えました。

Uma Paro, Bhutan

夕食会場はホテル内ロビー階にあるレストラン

Bhukari

Uma Paro, Bhutan

です。 大変雰囲気の良いレストランです。

Uma Paro, Bhutan

Uma Paro, Bhutan

こんなに雰囲気の良いレストランで、もしや昼食ではあまりMR.アリーの舌には合わなかったブータン料理の夕食では嫌な予感が・・・

続く

ブータン王国での宿泊はブータン王国の最高級ホテルの1つ

Uma Paro, Bhutan / ウマ パロ、 ブータン

Uma Paro, Bhutan
http://www.uma.paro.como.bz/

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