コロナ禍での商談・ビジネスミーティングを目的としたジャカルタへの渡航に関するビザ(B211A)情報

 

【2021年10月15日更新】

 

現在ジャカルタへ商談、ビジネスミーティング、買い付け等で

お越しになるにはシングルビザ(B211A)の取得が必要となります。

 

現在有効な査証または滞在許可(2021年9月17日現在)

(ア)公用査証
(イ)外交査証
(ウ)訪問査証
(エ)一時滞在査証
(オ)公用滞在許可
(カ)外交滞在許可
(キ)一時滞在許可(ITAS)
(ク)定住許可(ITAP)

上記に加え、輸送機関の乗員、APECビジネストラベルカードを持つ外国人や伝統的国境通過者も、インドネシアに入国可能。

新規査証(e-Visa)の発給が再開され、e-Visaでの入国も可能となりました。

 

シングルビザ(B211A)取得のための現状の必要書類はこちら

  1. 有効期限18ヶ月以上、連続した残存3ページ以上のパスポート
  2. 証明写真(背景色:赤)
  3. 往復の航空券
  4. 健康保険または旅行保健加入証明書(英文)
  5. 署名済の検疫同意書
  6. 署名済の検疫費用負担同意書
  7. 英文健康証明書(日本国内の保健当局 / クリニック/ 病院 / 国立病院 / 検疫所が発行した英文健康証明書)
    ※自由書式 、ビザ申請7日前までに発行されたもの。健康証明書にはフライトに適した健康状態で呼吸器の感染症(発熱、咳、のどの痛み、くしゃみ、呼吸困難)にかかっていない旨を英語で記載。
  8. ワクチン接種証明書(入国時に必要)
     ※入国の際に必要となるワクチン接種証明書は、英文記載があり、出発の14日以上前に必要回数(通常は2回)の接種を完了していることを示すものとされました。
     ※12歳未満はワクチン接種証明書の持参は不要です

 

シングルビザ(B211A)取得代行費用がこちら

 ビザ取得代行代金(ビザ代含む)  55,000円(最長60日滞在可能)

 

あくまで現状の参考情報としてご覧ください。ビザ取得の際は必ず最新情報の確認をお願い致します。

弊社ではインドネシア入国ビザの取得代行サービス、並びにインドネシア政府指定隔離ホテルのお手配を承っております。お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください

 

弊社ウェンディーbizサポートでは、インドネシアへのビジネス渡航、視察、出張など現地でサポート致します。

またコロナ禍の今、渡航が難しい方には現地にて渡航業務を代行やオンラインでの

商談アレンジなど弊社現地スタッフが様々な業務を代行致します。

 

東南アジアビジネスサポート

 


 

【ウェンディーツアー新事業のお知らせ】

日本国内にてカフェインレスコーヒー販売始めました!

 

東京都内・神奈川県内にてキッチンカーでマレーシア料理の販売を始めました!