学生向け!バリ島で旅行業短期インターンシップ募集【インドネシア インターンシップ情報】

「海外で働いてみたい」「生きた英語力を身につけたい」「普通の旅行じゃ物足りない」…そんな思いを抱えていませんか?
ウェンディーツアーバリでは、多くの学生が短期インターンシップ(2週間〜1ヶ月)に参加し、人生の糧となる経験をしています。過去の卒業生のリアルな体験談をご紹介。

4週間のインターンシップを体験した“みさきさん”《2026年3月参加》
大学を1年間休学し、「観光」をテーマに大学での学びやNGO・NPOでの活動など、多角的な経験を積むためインドネシアへ留学。その一環として、旅行業界のリアルな現場を体験するために、ウェンディーツアー・バリの4週間のインターンシップに参加。
期間中は、一般旅行者向けの観光ツアー視察や記事作成だけでなく、教育旅行・視察旅行向けの新たな訪問先の開拓・リサーチ。読者のターゲットに合わせた的確な情報整理と表現を磨き、計14本ものハイクオリティなレポートを書き上げました。
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2週間のインターンシップを体験した“リナさん”《2025年3月参加》
現在、大学2年生で、春休みを利用して海外で働く経験を積みたいと思い、今回のインターンシップに参加することを決めました。
以前、同じ大学の学生と別の国でのインターンシップ経験があったのですが、今回は人生初の1人海外で、入国から海外での生活まで全てを一人でするのは初めてだったので、とても緊張しました。しかし、ウェンディツアーのスタッフのみなさんに大変親切にして頂いたので、とても素晴らしい思い出や経験をすることができました。
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2週間のインターンシップを体験した“コーダイさん”《2024年10月》
東南アジア大好きなバックパッカー大学生のコーダイさん。旅行が趣味で、これまでにも多くの国々を訪れてきました。リ島での2週間のインターンシップでは、伝統行事であるガルンガンに参加するなど、ただの観光にとどまらない深い異文化理解を体験。現地の人々やスタッフとのあたたかい交流を通じ、常に新しい学びに挑戦し続けました。
続きは≫≫≫コーダイさんが2週間のインターンシップを終えての感想

2週間のインターンシップを体験した“ヒロコさん”《2024年9月》
ジャカルタの大学に留学中の大学3年生。長期休みを利用して「新しい挑戦と可能性を見つける」ため、初めての1人旅を兼ねてウェンディーツアー・バリの2週間短期インターンシップに参加。
実務では、得意な動画制作のスキルを活かしてInstagramのショートリール動画の制作や、SEOを意識した体験レポートの作成を担当。それまでは個人として「映える」動画作りを重視していたものの、業務を通じて「視聴者が意図を理解し、興味・関心を持てるプロモーション」というビジネス視点を持つことが出来ました。
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2週間のインターンシップを体験した“ミナミさん”《2024年2月》
海も山も大好きなアクティブなミナミさん。ウェンディーツアー・バリの2週間の短期インターンシップに参加。
滞在中は、美しいビーチやラグジュアリーなホテルといったリゾートとしての側面だけでなく、島全体に染み渡るバリ・ヒンドゥー教の文化に強い感銘を受け、伝統行事「ガルンガン」でクバヤ(伝統衣装)を着てお寺へ参拝したり、ティルタエンプル寺院やスバトゥの滝での沐浴を体験するなど、ローカルな文化交流を積極的に行いました。
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2週間のインターンシップを体験した“ユウイチロウさん”《2023年9月》
中学1年生の時から学校の研修でカンボジアでのボランティア活動を行うなど、国際協力や社会貢献に高い関心を持つユウイチロウさん。自らの視野を広げ、海外で働く仕組みを学ぶためにバリ島での2週間のインターンシップに挑戦しました。
5つ星ホテルの視察・ツアー体験に加え、自身の経験を活かしてバリ島南西部にある児童養護施設や私立職業高校(SMK)への訪問といった「教育旅行」の現地調査にも精力的に取り組みました。最終日には、この教育旅行をテーマにした最終プレゼンテーションをやり遂げました。
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2週間のインターンシップを体験した“モユさん”《2023年7月》
「初めての海外一人旅」という大きな挑戦として、ウェンディーツアー・バリの2週間短期インターンシップに参加。当初は大きな不安を抱えていたものの、持ち前の素直さと一歩踏み出す勇気で、未知の環境へ全力で適応していきました。
インターン業務では、観光地の視察だけでなく、新規のホームステイプログラムを体験してローカルな暮らしや現地の人々のあたたかさに深く触れるなど、旅行会社の企画の種となる重要な役割に挑戦しました。
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3週間のインターンシップを体験した“レナさん”《2023年2月》
インドネシアでの1年間の留学期間中に「せっかく海外にいるなら、この環境を活かしてさらに挑戦したい」という高い目的意識を持って、バリ島でのインターンシップに飛び込んだレナさん。
顧客ニーズに合わせたホテル提案ができるよう人気の3大リゾートホテル(ヒルトン、メリア、ビンタンバリ)の視察や、離島ペニダ島、新オープンのビーチクラブ、免税店などの調査・体験レポート作成をメインに担当。現地で外国語を使って働く日本人の姿に直接触れたことで、キャリアへの視野を広げ、将来の確かな目標を見出しました。
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1ヵ月のインターンシップを体験した“ライリーさん”《2022年7月》
「将来は海外で働いてみたい、過ごしてみたい」という強い想いから、ウェンディーツアー・バリの1カ月間の短期インターンシップに参加。
インターンシップ期間中は、現地の旅行業務(ホテルの視察、英語での実務、ブログ制作、WEBサイトの情報更新など)に精力的に取り組み、最終日には他国のスタッフもオンラインで参加する前で、1カ月間の集大成となるプレゼンテーションを見事にやり遂げました。
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1週間のインターンシップを体験した“YUKAさんとYUMEさん”《2019年2月》
《YUKAさん》
大学2年生の春休みに「ただの旅行ではなく、何かを得られる経験がしたい」と一念発起し、専攻であるインドネシア語を活かせるバリ島でのインターンシップに挑戦。
大好きな旅行業界のリアルを少人数で深く学べる環境を求め、渡航前には親の心配を解消するためにも会社の信頼性や現地の生活情報を徹底的にリサーチ。「女子大生・お客様」という強みを活かした素直な視点を大切にし、持ち前のポジティブさとフットワークの軽さで全力で学びを楽しみました。
《YUMEさん》
大学卒業後にインドネシア大学への留学を控える中、「事前にインドネシアのリアルな暮らしを知り、興味のある旅行業界を体験して就活の参考にしたい」という明確な目的を持って参加。
インターンシップを通して、お客様目線でツアーを組み立てる難しさや旅行業の仕組みを学び、現地スタッフとの密なコミュニケーションを楽しみました。未知の環境にも怖がらず、学びに対して強い意志を持って挑戦しました。
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3週間のインターンシップを体験した“さなさんとみかさん”《2018年9月》
さなさんとみかさんは、ウェンディーツアー・バリの3週間のインターンシッププログラムに同期として参加。
お互いに刺激し合い、3週間という期間の中で旅行業の仕組みへの理解を深めると同時に、未知の環境でやり遂げるタフさと、独自の視点で魅力を伝える「発信力」を大きく開花させました。
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「海外で働いてみたい、でも自分にできるかな…」そんな不安を抱えながらも、バリ島インターンシップへ一歩を踏み出した先輩たち。彼女たちが手にしたのは、普通の観光旅行では絶対に味わえない「最高の景色」。
現地では、大好きな旅を形にするオフィスの裏側に迫ります。動画やブログで魅力を発信する中で、ただ「映える」だけではなく、人の心を動かすプロの視点へと世界が広がり、さらには、独自の伝統文化や先進的なエコ活動を肌で感じ、これまでの常識が覆るような新しい価値観に出会えます。
言葉の壁や予期せぬアクシデントを仲間と乗り越えた経験は、一生モノの自信に!海外で生き生きと働く大人たちとの出会いが、「あなたの未来」に大きな刺激を与えてくれるでしょう。
現状を飛び出し、未来の可能性をグッと広げる特別な時間を、あなたもバリ島で過ごしてみませんか?
一歩踏み出した先には、一回りたくましくなった新しい自分が待っています!
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