【2021年12月28日更新】マレーシア入国時の自宅隔離申請サイトの開設のお知らせ

 

マレーシア入国時の自宅隔離の申請方法変更(9月28日マレーシア到着から適用)となりました。

マレーシア入国時の自宅隔離の申請方法が変更となりました。
これまでメールでの申請でしたが多数のメールが届きパンク状態だったため、
2021年9月21日より自宅隔離の申請サイトが開設されました。
9月28日以降マレーシアに渡航される方で自宅隔離を希望する場合は下記のサイトより申請を行って下さい。

 

自宅隔離申請  
  • 申請日:マレーシア到着の7日-10日前 ➡10日~4日前に変更(この期間以外は受付されませんのでご注意下さい)
  • 入力内容:氏名、パスポート番号、電話番号、メールアドレス、フライト情報、到着日
    ワクチンの種類、接種日、ベッドルームの数、同居人数等
  • 添付書類:ワクチン接種証明(PNG, JPEG, PDF のいづれか、 1枚あたり250KB以下
    最後に入力したメールアドレス宛にコード番号が届きますので、
    コード番号が確認できるメールアドレスをお間違えの無いようご入力下さい。
     

申請サイトはこちら→自宅隔離申請サイト

  ※弊社の入国サポートをお申込み頂いた方には入力方法の手引きをさせて頂きます。
申請や許可(却下)の受け取りなどはご自身となります。

注意事項

注1.「自宅」が「自らで確保するホテル等」でも認められるかについて、ホテルやサービスアパートメントは7日間の隔離を伝えホテルならびにサービスアパートメント側の許可が下りれば可。

注2.マレーシアでワクチン接種完了者として認められるワクチンはマレーシア国内で薬事承認されているもの、WHOで認められているものとなっています。

注3.自宅隔離は申請すれば自動的に許可が下りるものではなく、同居人の健康状態、お住まいで各自1部屋づつ確保できるか、バストイレの数などが考慮され、自宅隔離で問題ないかのリスクチェックが審査されます。

注4.自宅からは7日間絶対外出禁止。コンドミニアム内の散歩やジムはもちろん買い物等で外出することは一切禁止。守らない場合はRM1万リンギットの罰金または5年以下の禁固刑となります。トラブルを避けるため事前にオーナーとオーナーを通じてコンドミニアムのマネジメントに許可を得られるようお願い致します。

注5.プレミアムホテルを事前予約完了後に自宅隔離の許可が下りた場合、ホテルの規定によりキャンセル料がかかります。

注 6.自宅隔離中はデジタルトラッカーとリストバンドを装着すること。

注 7.空港からご自宅までの送迎を確保しておくこと(※NADMA登録の送迎会社をおすすめします。ドライバーはPPE(防護服)着用*マスク、手袋、全身防護服を着用、使用後の車両は消毒をする義務あり、ドライバーはワクチン2回接種済であること)※2021年11月下旬タクシーやグラブを利用しての帰宅も可能となっておりますが、感染者数に応じ急遽変更になる可能性がありますので事前に予約されておくとスムーズです。

 

マレーシア入国までの手続きに必要なことは何?
空港ではどのような手続き?
隔離ホテル滞在中のホテルとのやり取りは不安!

そんな不安をお持ちの方に必見です。
アプリの事前登録方法やクアラルンプール国際空港ではラインや電話でサポート、ホテルへ提出書類の送付、
滞在ホテルとのやり取り、その他手続きをサポートいたします。

 

 

送迎車予約方法

下記①~③の情報をお知らせください。
ペナンの送迎会社をご利用希望される場合は④~⑤を添付にて弊社(yoyaku@wendytour.com.my)へメールでお送り下さい。

自宅隔離の許可がおりませんと予約ができませんので許可が下りてからで結構です。
渡航4営業日前までに予約ならびにお支払いとなります。

①乗車される方のフルネーム(ローマ字)
②送迎先住所(⑥HSOの許可レターに掲載された住所と同じ住所であること)
③荷物の数(例、スーツケース大1,段ボール箱中1、等)
④マレーシアで通じる携帯電話番号またはラインのID
⑤HSOレター(自宅隔離許可レター)添付

一度お支払い後はキャンセルができませんのでご了承下さいませ。

マレーシア日本大使館の情報はこちらからご確認頂けます。

 

 


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