ジャカルタ渡航・出張者に関わるコロナウイルス最新情報

 

【2021年10月18日更新】
こちらではジャカルタへのビジネス渡航・出張者に関わる
新型コロナウイルスに関する最新情報を更新していきます。

 

下記これらの措置が変更されることもありますので,

引き続きインドネシア政府からの発表等の最新の情報収集に努めて下さい。

 

 

現在の外国人入国に対する条件

【2021年9月17日更新】

  • 法務人権省は、9月15日、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第34号)を発出し、査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開するとしました。これに伴い、訪問査証及び一時滞在査証に係る渡航目的の限定も撤廃されました。一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者は、これまで通り入国が可能です。
  • 査証免除及び到着査証(VOA)は、引き続き停止されています。

詳細は在インドネシア日本国大使館ホームページよりご確認ください。→こちら


  1. 有効な査証または滞在許可を持つ外国人は、新型コロナウイルス対応省庁が定めた保健プロトコルを満たした上で、特定の入国審査チェックポイントからインドネシアに入国することができる。
  2. 有効な査証または滞在許可は以下のもので構成される。
    (ア)公用査証
    (イ)外交査証
    (ウ)訪問査証
    (エ)一時滞在査証
    (オ)公用滞在許可
    (カ)外交滞在許可
    (キ)一時滞在許可(ITAS)
    (ク)定住許可(ITAP)
  3. 2の査証や滞在許可を持つ外国人に加えて、輸送機関の乗員、APECビジネストラベルカードを持つ外国人や伝統的国境通過者も、インドネシアに入国することができる。
  4. インドネシア国外から到着する輸送機関の責任者は、各旅客が有効な新型コロナウイルスの陰性証明書とワクチン接種証明書(ワクチンの種類によって必要とされる回数とされており、通常2回)を持参していることを確認しなければならない。
  5. ヨットを使用してインドネシアに入国する輸送機関の乗員については、エの新型コロナウイルスの陰性証明書を持参する義務が免除される。
  6. 12歳未満の外国人には、エのワクチン接種証明書を持参する義務はない。(当館注:8月11日付けの新型コロナウイルス対策ユニット通達(第18号)は、入国にあたりワクチン接種証明書の提示義務を免除される年齢について、18歳未満と記載しており、現時点で、当局の規則の間に齟齬が生じています。この点については、今後の運用を含めて注視し、追加情報があれば随時お知らせします。)
  7. 1の特定の出入国検査場は、地方政府および新型コロナウイルス対応省庁の準備状況を考慮して、大臣が決定する。

 

新型コロナウイルス関連情報

【2021年10月18日更新】

インドネシア政府による入国規制(入国の際に必要となるワクチン接種証明書)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 入国の際に必要となるワクチン接種証明書は、英文の記載があり、出発の14日以上前に必要回数(通常は2回)の接種を完了していることを示すものとされています。
  • ワクチン接種の完了から14日経過する前にインドネシアに向けた出発を予定されている方は、御利用の航空会社にお問い合わせください。

全文はこちら


【2021年10月18日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が10月18日まで延長されました。
  • 10月14日から、外国からの空路による入国地点にバリのングラライ空港を追加するとされました。

全文はこちら


【2021年10月15日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの情報です↓↓

10月13日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出しました。この通達による従来の規制からの主な変更点は下記の通りです。

 

  1. 入国の条件であるワクチン接種証明書は、英文の記載があり、出発の14日以上前に必要回数(通常は2回)の接種が完了していることを示すもので、書面で又は電子的に提示することとされています。
  2. インドネシア到着後の政府指定ホテルでの隔離期間は、従来の8×24時間から5×24時間に短縮されました。入国後のPCR検査は、空港到着時及びホテル隔離4日目に行われるとされています。なお、到着日から14日間(指定ホテルでの隔離期間を含む)の自主隔離が推奨されている点に変更はありません。
  3. 到着後のPCR検査で陽性となった場合の治療場所について、無症状または軽度の症状の場合は隔離施設、中度・重度の症状の場合は病院とされました。
  4. 観光目的の外国人の入国は、バリ州及びリアウ諸島州の空港からの入国のみとされ、ワクチン接種証明書やPCR検査の陰性証明書の提示に加え、訪問査証又はその他の入国許可、新型コロナ感染症の治療費をカバーできる10万米ドル以上の支払いが可能な医療保険の加入証明書、インドネシア滞在中のホテル予約票を提示する必要があるとされています。なお、観光目的の査証発給が開始されたか否かを含め、査証申請手続きの詳細や実際の運用状況については、入国管理総局や入国管理事務所、在京インドネシア大使館または在大阪インドネシア総領事館にお問い合わせください。

 

上記以外に大きな変更は確認されておりません。インドネシアに滞在する外国人がワクチン接種をしておらず出国の目的で国内線による移動を行う場合は、同通達によっても、これまでどおり、国際線の航空券を提示しトランジットの空港エリアを出ない等の一定の条件の下で、ワクチン接種証明書は不要とされています。従来の規制については、8月14日付在インドネシア日本国大使館お知らせ(https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100222697.pdf )や9月16日付在インドネシア日本国大使館お知らせ(https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100234851.pdf )を参照してください。

 

今般の通達を受け、インドネシア入国後の政府指定ホテルでの隔離期間は、既に5日間に短縮され始めている模様です。一方、ワクチン接種証明書について、出発の14日以上前に接種が完了している必要があるとの新たな条件が既に運用開始されているかは、現時点では不明です。

【2021年10月14日更新】

2021年10月14日よりジャカルタでの強制隔離期間が8日間から5日間に変更となりました。
ジャカルタ到着後のPCR検査は、空港にて1回目のPCR検査、隔離指定ホテルにて4日目に2回目のPCR検査を行うこととなります。


【2021年10月11日更新】

外国で発行された新型コロナウイルス・ワクチン接種証明書(アプリ「PeduliLindungi」上での表示:当館の認証開始)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 9月14日、インドネシア保健省は、インドネシア国外で発行された新型コロナウイルス・ワクチン接種証明書をアプリ「PeduliLindungi」上で表示するための認証申請ウェブサイトを立ち上げたと発表しました。
  • 今般のインドネシア政府からの説明と協力要請を受け、当館においては、インドネシアに在住する在留邦人の方が外国で取得したワクチン接種証明書の認証手続きを開始します。
  • 日本国籍を有さない方は、当館の認証の対象外です。また、既にインドネシアで接種証明書を取得していてアプリ「PeduliLindungi」に表示されている方は、認証申請ができないとされています。

全文はこちら


【2021年9月27日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が10月4日まで延長されました。
  • 活動制限レベルの区分地域について、主要都市の多くはレベル3以下に引き下げられました。
  • 活動制限レベル4の内容には大きな変更はありません。なお、ショッピングモールやスーパー等では、アプリ「Peduli Lindungi」を使用するか地方政府が定める保健プロトコルを適用することとされています。

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【2021年9月27日更新】

外国人のインドネシア入国規制(外国人の入国規制に関する法務人権大臣令運用ガイドライン)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 9月17日、インドネシア法務人権省は、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第34号)に伴う運用細則となるガイドラインを発出しました。これに伴い、インドネシアの在外公館への一次訪問査証の申請方法や、未使用の訪問査証及び一時滞在査証の期限の延長などが定められました。

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【2021年9月27日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が10月4日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏、西ジャワ州バンドン市、東ジャワ州スラバヤ市、ジョグジャカルタ特別州、バリ州等の活動制限レベルは、引き続きレベル3とされています。
  • 活動制限レベル2及び3の地域で活動制限が一部緩和されました。

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【2021年9月22日更新】

インドネシア入国時の措置(インドネシア政府による国際航空移動規制:空港到着後のPCR検査)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 9月19日から、インドネシア到着後1回目のPCR検査は、空港で行われることとされました。

全文はこちら


【2021年9月22日更新】

インドネシア入国時の措置(インドネシア政府による国際航空移動規制:運輸大臣通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 9月13日付け運輸大臣通達によれば、インドネシア入国時にアプリ「PeduliLindungi」の使用が義務付けられるとされていますが、ワクチン接種証明書については、従来どおり紙媒体等で提示することとされています。
  • 空路による外国からの入国は、スカルノ・ハッタ国際空港とサム・ラトゥランギ国際空港(北スラウェシ州マナド)に限定されています。

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【2021年9月22日更新】

外国人のインドネシア入国規制(査証保持者等の入国の再開)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 法務人権省は、9月15日、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第34号)を発出し、査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開するとしました。これに伴い、訪問査証及び一時滞在査証に係る渡航目的の限定も撤廃されました。一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者は、これまで通り入国が可能です。
  • 査証免除及び到着査証(VOA)は、引き続き停止されています。

全文はこちら


【2021年9月22日更新】

外国で発行された新型コロナウイルス・ワクチン接種証明書(アプリ「PeduliLindungi」上での表示:保健省発表)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 9月14日、インドネシア保健省は、インドネシア国外で発行された新型コロナウイルス・ワクチン接種証明書をアプリ「PeduliLindungi」上で表示するための認証申請ウェブサイトを立ち上げたと発表しました。
  • しかしながら、外国人のワクチン接種証明書の認証方法については、保健省と外務省の間で最終協議中とされています。当館は、認証方法についてインドネシア政府からの通知を受けていません。
  • 当館としては、日本等インドネシア国外で発行されたワクチン接種証明書をアプリ「PeduliLindungi」上で表示するために必要な手続きについて、インドネシア政府に更なる情報提供を求めているところです。詳細が判明次第、速やかに情報をアップデートします。

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【2021年9月22日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が9月20日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏、西ジャワ州のバンドン市、東ジャワ州のスラバヤ市、ジョグジャカルタ特別州等の活動制限レベルは、引き続きレベル3とされています。バリ州は、レベル4からレベル3に引き下げられました。
  • 活動制限レベル2及び3の地域で活動制限が一部緩和されました。
  • 外国から入国できる空港をスカルノ・ハッタ国際空港及び北スラウェシ州マナドの空港に限定するとの規定が含まれました。詳細は運輸省が定めるとしており、現時点で詳細は不明です。

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【2021年9月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が9月20日まで延長されました。
  • 活動制限レベルの区分地域に一部変更が生じましたが、主要都市の多くは、引き続きレベル4のままとされています。
  • 活動制限の内容にはほとんど変更はありませんが、バタム市、バンダ・アチェ市、ジャンビ市、パランカラヤ市、クパン市を対象に、ショッピングモールについて活動制限の実質的な強化措置が定められました。

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【2021年9月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が9月13日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏、西ジャワ州のバンドン市、東ジャワ州のスラバヤ市等の活動制限レベルは、引き続きレベル3とされています。ジョグジャカルタ特別州は、レベル4からレベル3に引き下げられました。
  • ジャワ・バリでの活動制限レベル3の制限内容については、飲食店での店内飲食時間が60分以内とされる等、一部緩和されました。
  • 活動制限レベル2から4の全てについて、スーパーやハイパーマーケットにおいて、9月14日以降のアプリ「pedulilindungi」の使用が義務付けられました。

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【2021年9月6日更新】

【更新】インドネシア政府による新型コロナウイルス対策のための規制強化(隔離ホテルリスト)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャカルタの政府指定隔離ホテルリストが9月1日付けで更新されました(リストはこちら )。

全文はこちら


【2021年8月30日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が9月6日まで延長されました。
  • 活動制限レベルの区分地域に一部変更が生じましたが、主要都市の多くは、引き続きレベル4のままとされています。
  • 活動制限内容が一部緩和されました。

全文はこちらから


【2021年8月30日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月30日まで延長されました。
  • 本内務大臣指示により、ジャカルタ首都圏、西ジャワ州のバンドン市、東ジャワ州のスラバヤ市等の活動制限レベルが、レベル4から3に引き下げられました。
  • エネルギー、物流、食品・飲料、肥料・石油化学、セメント・建設資材、建設、基礎サービスの企業活動に当たっては、9月6日以降、従業員や訪問者の関連施設への立入りの際に、アプリ「pedulilindungi」によるスクリーニングが義務付けられました。

全文はこちらから


【2021年8月23日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月23日まで延長されました。
  • 今般の内務大臣指示により、ショッピングモールの訪問客に対して、アプリ「pedulilindungi」によるスクリーニングが義務付けられました。
  • 輸出指向企業及び国内市場指向企業について、一定の条件の下で100%の出勤率での活動を認める試験的措置を行うとされました。

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【2021年8月23日更新】

インドネシア政府による入国規制(インドネシアで1回目のワクチン接種を行った外国人の再入国:当館レター手続き方法)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出し、インドネシアで1回目のワクチン接種を行った方が再入国することが可能となりました。これに該当し再入国を希望する在留邦人の方については、在インドネシア日本国大使館からレターを発行いたしますので、在インドネシア日本国大使館まで個別に御連絡願います。

全文はこちらから


【2021年8月16日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出しました。
  • この通達により、外国人のうち、12歳から17歳までの者や一時滞在許可(KITAS)・定住許可(KITAP)保持者でワクチン未接種の者は、入国にあたりワクチン接種証明書を提示する必要はないが、その場合は、入国後2回目のPCR検査で陰性が確認された後に、隔離施設において、1回目のワクチン接種を実施しなければならないとされました。
  • しかしながら、インドネシア政府の説明によれば、これはあくまで例外的な措置とされており、事前に所属する企業によりワクチン接種日時を確定しておく必要がある等、邦人の方々のワクチン接種を円滑に行う上では不確実性の大きい制度となっていることを踏まえ、当館としては、インドネシアに入国される邦人の皆様におかれては、入国前に本邦等でのワクチン接種を完了の上、必要回数のワクチン接種を終えた証明書を携行されることを強くお勧めします。その上で、インドネシア国外でワクチン接種を完了できない事情があり、インドネシア入国後のワクチン接種を希望される方については、必ず事前に余裕をもって当館まで御相談ください。
  • また、今回の措置により、インドネシアで1回目のワクチン接種を行った外国人が、国外で2回目の接種を行うことなく再入国することが可能となりました。そのために必要な手続き等を確認中ですが、該当する方で再入国を希望する場合は、必ず事前に余裕をもって在インドネシア日本国大使館まで御相談ください。

全文はこちらから


【2021年8月16日更新】

インドネシア政府による国内移動規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は国内移動規制を一部変更する通達を発出しました。
  • 国内の一部の空路移動に必要な条件が変更されたほか、健康上の理由からワクチン接種できない場合に必要となる医師の診断書は、国公立病院の医師によるものであることが必要とされました。
  • ジャワ・バリ及びジャワ・バリ外のレベル3および4の地域で発着を行う国内移動では、従来どおり、最低1回のワクチン接種証明の提示が必要とされています。

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【2021年8月13日更新】

【更新】インドネシア政府による新型コロナウイルス対策のための規制強化(隔離ホテルリスト)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャカルタの政府指定隔離ホテルリストが8月11日付けで更新されました(リストはこちら )。

全文はこちらから


【2021年8月13日更新】

ジャカルタ首都特別州による活動制限措置(ジャカルタにおけるワクチン接種証明の提示(続報))

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月10日、ジャカルタ首都特別州知事は、活動制限レベル4の期間中の活動に際のワクチン接種証明は、アプリによる提示のほか、権限のある機関が発出した証明書でもよいとする州知事決定を発出しました。
  • ジャカルタ州でワクチン接種証明の提示を求める動きは、ショッピングモールだけでなく、レストラン、ホテル、美容院・理髪店等にも広がると見られます。

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【2021年8月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月16日まで延長されました。

全文はこちらから


【2021年8月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が8月23日まで延長されました。

全文はこちらから


【2021年8月13日更新】

ジャカルタ首都特別州による活動制限措置(ジャカルタにおけるワクチン接種証明書の提示)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月3日、ジャカルタ首都特別州知事は、活動制限レベル4の期間中の活動に際しては、最低1回のワクチン接種を終えていなければならないとする州知事決定を発出しました。

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