ジャカルタ渡航・出張者に関わるコロナウイルス最新情報

 

【2022年1月17日更新】
こちらではジャカルタへのビジネス渡航・出張者に関わる
新型コロナウイルスに関する最新情報を更新していきます。

 

下記これらの措置が変更されることもありますので,

引き続きインドネシア政府からの発表等の最新の情報収集に努めて下さい。

 

 

現在の外国人入国に対する条件(2021年12月20日現在)

入国の可否 備考
観光目的 バリ島とリアウ諸島のみ可能
APECビジネストラベルカード
学生ビザ
就労ビザ 一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者
上記以外の滞在可能ビザ 短期滞在ビザ

 

●インドネシア入国前に準備が必要なもの

  • 滞在可能なビザ
  • 現地到着予定時刻の72時間前以内のPCR検査(RT-PCR、鼻咽頭ぬぐい液方式)陰性証明書(英文)
  • 航空券
  • 隔離ホテル予約確認書、および支払い証明書
  • e-HAC(健康状態申告書)の登録
  • ワクチン接種2回証明書
  • 観光目的で入国の場合のみ、10万米ドル以上のコロナ治療費をカバーする保険加入証明書(英文)
  • PeduliLindungi のインストール

 

新型コロナウイルス関連情報

【2022年1月17日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 1月12日、インドネシア政府は、外国人の入国規制を一部変更する通達を発出し、14か国からの外国人の入国禁止措置を撤回しました。

全文はこちら


【2022年1月7日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が1月17日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏全域が活動制限レベル2とされました。

全文はこちら


【2022年1月6日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

●1月4日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出しました。この通達は1月7日から発効するとされています。
●過去14日間以内に訪問歴がある外国人の入国禁止対象国にフランスが追加されました。
●入国禁止対象国に滞在歴のない外国人の入国後の政府指定ホテルでの隔離期間は、7×24時間に短縮されました。


【2021年12月20日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が1月3日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏の一部の活動制限レベルが1に引き下げられました。

全文はこちら


【2021年12月20日更新】

インドネシア政府による年末年始期の国内移動規制(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 12月11日、インドネシア政府は、12月24日から1月2日までの年末年始期の国内移動規制を変更する追加通達を発出しました。
  • 12歳未満の者の長距離国内移動には、ワクチン接種証明書は不要ですが、PCR検査の陰性証明書が必要とされました。

全文はこちら


【2021年12月13日更新】

インドネシア政府による年末年始期の新型コロナウイルス感染症対策の変更(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 内務大臣は、本年12月24日から来年1月2日までの年末年始期における活動規制の内容を変更する内務大臣指示を発出しました。
  • 有給休暇の取得延期や不要不急の遠出自粛の呼びかけは削除されましたが、公共交通機関による長距離移動については2回のワクチン接種完了が条件とされるなど、一部規制が厳格化されました。
  • 同大臣指示の内容には不明な点も多く、各地方政府や関係省庁の今後の対応を注視する必要があります。

全文はこちら


【2021年12月3日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(ホテル隔離期間の延長)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • インドネシア政府は、国際的な移動に関する規制の一部を変更し、インドネシア入国後の政府指定ホテルでの隔離期間を10×24時間に延長しました。

全文はこちら


【2021年12月3日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が12月13日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏全域が活動制限レベル2とされました。

全文はこちら


【2021年11月29日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 11月29日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出しました。
  • 過去14日間以内に香港、南アフリカ、ボツワナ、アンゴラ、ザンビア、ジンバブエ、マラウィ、モザンビーク、ナミビア、エスワティニ、レソトへの訪問歴がある外国人のインドネシア入国が禁止されました。
  • 上記の国・地域に滞在歴のない外国人は、入国後の政府指定ホテルでの隔離期間が7×24時間に延長されました。

全文はこちら


【2021年11月26日更新】

インドネシア政府による年末年始期の新型コロナウイルス感染症対策(内務大臣指示の発出) 

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 内務大臣は、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、本年12月24日から来年1月2日までの年末年始期において活動規制を強化する内務大臣指示を発出しました。
  • 同大臣指示には、有給休暇の取得延期や不要不急の遠出自粛の呼びかけが含まれています。
  • 同大臣指示の内容には不明な点も多く、また、外国からの入国を抑制するとしつつもその具体的な措置には言及がありません。各地方政府や関係省庁の今後の対応を注視する必要があります。

全文はこちら


【2021年11月22日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が11月29日まで延長されました。
  • ジャワ・バリ内の主要都市の活動制限レベルに変更はありません。また、ジャカルタ首都特別州等に適用されている活動制限レベル1の制限内容にも、変更はありません。

全文はこちら


【2021年11月8日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が11月15日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都特別州、バンテン州のタンゲラン市、タンゲラン県、西ジャワ州のボゴール市、ブカシ県等の活動制限レベルがレベル1に引き下げられ、これに伴い該当地域での活動制限が緩和されました。

全文はこちら


【2021年11月8日更新】

インドネシア政府による国内移動規制の変更(政府通達の発出:国内線移動の条件変更)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 11月2日、インドネシア政府は国内移動規制を変更する通達を発出し、国内線による国内空路移動に必要な条件を再び変更しました。

全文はこちら


【2021年11月8日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(入国後の隔離期間の短縮)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 11月2日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する追加通達を発出し、インドネシア入国後の政府指定ホテルでの隔離期間を3×24時間(3泊4日)に短縮しました。

全文はこちら


【2021年11月1日更新】

インドネシア政府による国内空路移動規制の変更(運輸省通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 10月28日、インドネシア運輸省は国内空路移動規制を変更する通達を発出しました。
  • 国内空路移動に必要な条件が変更され、ジャワ・バリ外の地域間で行われる国内線による空路移動では、最低1回のワクチン接種証明書及び出発前3×24時間内に検体採取したPCR検査の陰性証明書又は出発前1×24時間以内に検体採取した迅速抗原検査の陰性証明書が必要とされました。

全文はこちら


【2021年11月1日更新】

インドネシア政府による国内移動規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 10月27日、インドネシア政府は国内移動規制を変更する追加通達を発出しました。
  • 国内移動に必要な条件が変更され、国内線による空路移動では、地域を問わず、最低1回のワクチン接種証明書及び出発前3×24時間内に検体採取したPCR検査の陰性証明書が必要となりました。

全文はこちら

バリ島のコロナ関連情報はこちらから

 

東南アジア各国のコロナ関連情報・まとめはこちらから

 

東南アジアビジネスサポートはこちらから