ジャカルタ渡航・出張者に関わるコロナウイルス最新情報

 

【2021年9月17日更新】
こちらではジャカルタの観光地・旅行者に関わる
新型コロナウイルスに関する最新情報を更新していきます。

 

下記これらの措置が変更されることもありますので,

引き続きインドネシア政府からの発表等の最新の情報収集に努めて下さい。

 

 

現在の外国人入国に対する条件

【2021年9月17日更新】

  • 法務人権省は、9月15日、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第34号)を発出し、査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開するとしました。これに伴い、訪問査証及び一時滞在査証に係る渡航目的の限定も撤廃されました。一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者は、これまで通り入国が可能です。
  • 査証免除及び到着査証(VOA)は、引き続き停止されています。

詳細は在インドネシア日本国大使館ホームページよりご確認ください。→こちら


  1. 有効な査証または滞在許可を持つ外国人は、新型コロナウイルス対応省庁が定めた保健プロトコルを満たした上で、特定の入国審査チェックポイントからインドネシアに入国することができる。
  2. 有効な査証または滞在許可は以下のもので構成される。
    (ア)公用査証
    (イ)外交査証
    (ウ)訪問査証
    (エ)一時滞在査証
    (オ)公用滞在許可
    (カ)外交滞在許可
    (キ)一時滞在許可(ITAS)
    (ク)定住許可(ITAP)
  3. 2の査証や滞在許可を持つ外国人に加えて、輸送機関の乗員、APECビジネストラベルカードを持つ外国人や伝統的国境通過者も、インドネシアに入国することができる。
  4. インドネシア国外から到着する輸送機関の責任者は、各旅客が有効な新型コロナウイルスの陰性証明書とワクチン接種証明書(ワクチンの種類によって必要とされる回数とされており、通常2回)を持参していることを確認しなければならない。
  5. ヨットを使用してインドネシアに入国する輸送機関の乗員については、エの新型コロナウイルスの陰性証明書を持参する義務が免除される。
  6. 12歳未満の外国人には、エのワクチン接種証明書を持参する義務はない。(当館注:8月11日付けの新型コロナウイルス対策ユニット通達(第18号)は、入国にあたりワクチン接種証明書の提示義務を免除される年齢について、18歳未満と記載しており、現時点で、当局の規則の間に齟齬が生じています。この点については、今後の運用を含めて注視し、追加情報があれば随時お知らせします。)
  7. 1の特定の出入国検査場は、地方政府および新型コロナウイルス対応省庁の準備状況を考慮して、大臣が決定する。

 

新型コロナウイルス関連情報

【2021年9月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が9月20日まで延長されました。
  • 活動制限レベルの区分地域に一部変更が生じましたが、主要都市の多くは、引き続きレベル4のままとされています。
  • 活動制限の内容にはほとんど変更はありませんが、バタム市、バンダ・アチェ市、ジャンビ市、パランカラヤ市、クパン市を対象に、ショッピングモールについて活動制限の実質的な強化措置が定められました。

全文はこちら


【2021年9月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が9月13日まで延長されました。
  • ジャカルタ首都圏、西ジャワ州のバンドン市、東ジャワ州のスラバヤ市等の活動制限レベルは、引き続きレベル3とされています。ジョグジャカルタ特別州は、レベル4からレベル3に引き下げられました。
  • ジャワ・バリでの活動制限レベル3の制限内容については、飲食店での店内飲食時間が60分以内とされる等、一部緩和されました。
  • 活動制限レベル2から4の全てについて、スーパーやハイパーマーケットにおいて、9月14日以降のアプリ「pedulilindungi」の使用が義務付けられました。

全文はこちら


【2021年9月6日更新】

【更新】インドネシア政府による新型コロナウイルス対策のための規制強化(隔離ホテルリスト)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャカルタの政府指定隔離ホテルリストが9月1日付けで更新されました(リストはこちら )。

全文はこちら


【2021年8月30日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が9月6日まで延長されました。
  • 活動制限レベルの区分地域に一部変更が生じましたが、主要都市の多くは、引き続きレベル4のままとされています。
  • 活動制限内容が一部緩和されました。

全文はこちらから


【2021年8月30日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月30日まで延長されました。
  • 本内務大臣指示により、ジャカルタ首都圏、西ジャワ州のバンドン市、東ジャワ州のスラバヤ市等の活動制限レベルが、レベル4から3に引き下げられました。
  • エネルギー、物流、食品・飲料、肥料・石油化学、セメント・建設資材、建設、基礎サービスの企業活動に当たっては、9月6日以降、従業員や訪問者の関連施設への立入りの際に、アプリ「pedulilindungi」によるスクリーニングが義務付けられました。

全文はこちらから


【2021年8月23日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月23日まで延長されました。
  • 今般の内務大臣指示により、ショッピングモールの訪問客に対して、アプリ「pedulilindungi」によるスクリーニングが義務付けられました。
  • 輸出指向企業及び国内市場指向企業について、一定の条件の下で100%の出勤率での活動を認める試験的措置を行うとされました。

全文はこちらから


【2021年8月23日更新】

インドネシア政府による入国規制(インドネシアで1回目のワクチン接種を行った外国人の再入国:当館レター手続き方法)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出し、インドネシアで1回目のワクチン接種を行った方が再入国することが可能となりました。これに該当し再入国を希望する在留邦人の方については、在インドネシア日本国大使館からレターを発行いたしますので、在インドネシア日本国大使館まで個別に御連絡願います。

全文はこちらから


【2021年8月16日更新】

インドネシア政府による入国規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出しました。
  • この通達により、外国人のうち、12歳から17歳までの者や一時滞在許可(KITAS)・定住許可(KITAP)保持者でワクチン未接種の者は、入国にあたりワクチン接種証明書を提示する必要はないが、その場合は、入国後2回目のPCR検査で陰性が確認された後に、隔離施設において、1回目のワクチン接種を実施しなければならないとされました。
  • しかしながら、インドネシア政府の説明によれば、これはあくまで例外的な措置とされており、事前に所属する企業によりワクチン接種日時を確定しておく必要がある等、邦人の方々のワクチン接種を円滑に行う上では不確実性の大きい制度となっていることを踏まえ、当館としては、インドネシアに入国される邦人の皆様におかれては、入国前に本邦等でのワクチン接種を完了の上、必要回数のワクチン接種を終えた証明書を携行されることを強くお勧めします。その上で、インドネシア国外でワクチン接種を完了できない事情があり、インドネシア入国後のワクチン接種を希望される方については、必ず事前に余裕をもって当館まで御相談ください。
  • また、今回の措置により、インドネシアで1回目のワクチン接種を行った外国人が、国外で2回目の接種を行うことなく再入国することが可能となりました。そのために必要な手続き等を確認中ですが、該当する方で再入国を希望する場合は、必ず事前に余裕をもって在インドネシア日本国大使館まで御相談ください。

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【2021年8月16日更新】

インドネシア政府による国内移動規制の変更(政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月11日、インドネシア政府は国内移動規制を一部変更する通達を発出しました。
  • 国内の一部の空路移動に必要な条件が変更されたほか、健康上の理由からワクチン接種できない場合に必要となる医師の診断書は、国公立病院の医師によるものであることが必要とされました。
  • ジャワ・バリ及びジャワ・バリ外のレベル3および4の地域で発着を行う国内移動では、従来どおり、最低1回のワクチン接種証明の提示が必要とされています。

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【2021年8月13日更新】

【更新】インドネシア政府による新型コロナウイルス対策のための規制強化(隔離ホテルリスト)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャカルタの政府指定隔離ホテルリストが8月11日付けで更新されました(リストはこちら )。

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【2021年8月13日更新】

ジャカルタ首都特別州による活動制限措置(ジャカルタにおけるワクチン接種証明の提示(続報))

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月10日、ジャカルタ首都特別州知事は、活動制限レベル4の期間中の活動に際のワクチン接種証明は、アプリによる提示のほか、権限のある機関が発出した証明書でもよいとする州知事決定を発出しました。
  • ジャカルタ州でワクチン接種証明の提示を求める動きは、ショッピングモールだけでなく、レストラン、ホテル、美容院・理髪店等にも広がると見られます。

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【2021年8月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの活動制限が8月16日まで延長されました。

全文はこちらから


【2021年8月13日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリ以外での活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリ以外での活動制限が8月23日まで延長されました。

全文はこちらから


【2021年8月13日更新】

ジャカルタ首都特別州による活動制限措置(ジャカルタにおけるワクチン接種証明書の提示)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 8月3日、ジャカルタ首都特別州知事は、活動制限レベル4の期間中の活動に際しては、最低1回のワクチン接種を終えていなければならないとする州知事決定を発出しました。

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【2021年7月28日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの活動制限の延長(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月25日、内務大臣は、新型コロナウイルスの感染状況に応じて、ジャワ・バリでの緊急活動制限を活動制限レベル4と活動制限レベル3に分け、8月2日まで延長する旨の内務大臣指示を発出しました。
  • ジャワ・バリでの活動制限レベル4の実施地域には、ジャカルタ首都圏(ジャボデタベック)、カラワン県、チルボン市、バンドン市、ジョグジャカルタ州、スラバヤ市、マラン市、デンパサール市などが含まれます。

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【2021年7月23日更新】

外国人のインドネシア入国規制(査証保持者等の入国の一時停止)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

●7月19日、法務人権省は、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第27号)を発出し、7月21日から緊急活動制限期間中、査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国を一時停止するとしました。他方、この期間においても、一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者等は引き続き入国が可能とされています。

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【2021年7月17日更新】

外国人のインドネシア入国規制(国外滞在中の外国人のITAS等の延長手続きの再開及びジャワ・バリの緊急活動制限下における滞在許可の運用について)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月16日から、インドネシア国外滞在中に一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)・再入国許可の期限が切れる場合、インドネシア所在の保証人を通じて延長手続きが再度可能となりました。
  • また、法務人権省入国管理総局はジャワ及びバリにおける緊急活動制限下における滞在許可の運用について、新たな指示を出しました。新たな指示においては、滞在許可の申請手続はオンライン滞在許可アプリケーション(Aplikasi Izin Tinggal Online)を通じて行うとされています。

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【2021年7月15日更新】

インドネシア政府による緊急活動制限の対象地域拡大(内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月9日、内務大臣は、現在行われている緊急活動制限の対象として、ジャワ・バリ以外の15県・市を追加すると発表しました。これにはメダン市、バタム市などが含まれます。
  • 期間は7月12日~20日までです。

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【2021年7月12日更新】

インドネシア政府による国内外の移動規制(外国人の出国のための国内陸路移動:インドネシア外務省への確認結果)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 国際線への乗継ぎのための国内線による移動等にはワクチン接種証明書の提示は不要となりましたが、出国に際して同一都市圏を越えて陸路で移動する場合も、出国目的の移動であることがわかるもの(国際線のチケット等)を携行していれば、ワクチン接種証明書が無くても国内移動が出来ることが確認されました。

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【2021年7月9日更新】

インドネシア政府による国内外の移動規制(外国人の移動:インドネシア外務省回章)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 国際線への乗継ぎのための国内線による移動、親が同伴する12才未満の子どもの入国及び国内線による移動には、ワクチン接種証明書の提示は不要となりました。
  • また、一時滞在許可(KITAS)/定住許可(KITAP)を持たない外国人であっても、インドネシア国内でワクチン接種が可能となりました。

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【2021年7月8日更新】

インドネシアの国内移動(中部・西ジャワ州の都市からスカルノ・ハッタ空港までの道路交通状況)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月8日現在、スマラン、バンドン及びカラワンからスカルノ・ハッタ国際空港に至る高速道路上では検問は行われておらず、この区間では支障なく陸路移動できることを確認しました。

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【2021年7月8日更新】

インドネシア政府によるジャワ・バリでの緊急活動制限(一部変更:内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • ジャワ・バリでの緊急活動制限について、必須分野と重要分野の出勤制限が変更されました。

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【2021年7月8日更新】

インドネシア政府による小規模単位での社会活動制限の延長・強化(緊急活動制限対象地域以外:内務大臣指示の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月5日、内務大臣は、現在ジャワ・バリで行われている緊急活動制限の対象地域以外について、小規模単位での社会活動制限を強化の上、7月20日まで延長する旨の大臣指示を発出しました。

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【2021年7月7日更新】

外国人のインドネシア入国規制(査証・滞在許可発給要件の厳格化:入国管理総局回章の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月5日、インドネシア法務人権省入国管理総局は、査証・滞在許可発給要件を厳格化する旨を発表し、訪問査証、一時滞在査証、人道目的の一次訪問査証の申請には、PCR検査の陰性証明書、ワクチン接種証明書及び隔離に係る同意書が必要とされました。
  • 発給される査証の種類や滞在許可の延長手続に変更はありません。

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【2021年7月7日更新】

航空機搭乗に有効なPCR陰性証明書を発行する検査機関リスト

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • 7月6日、インドネシア政府は、当地で航空機搭乗に必要なPCR陰性証明書については、適正な検査のために必要な水準を満たす検査機関が発行するものでなければならないとし、保健省は742の検査機関のリストを公表しました。
  • 在留邦人の利用が多い検査機関はこのリストに含まれていますが、航空機に搭乗するためにPCR陰性証明書を取得する方におかれましては、受検を予定している検査機関がこのリストに含まれているか、念のため確認してください。本制度は、試行期間を経て、7月12日から開始される予定です。

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【2021年7月6日更新】

インドネシア政府による国内外の移動規制(インドネシア国内での移動を伴う国外移動)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • インドネシア国内滞在中の外国人が、インドネシア国内での移動を伴う国外移動を行う場合は、1回目のワクチン接種証明書の提示で足りることが確認されました。
  • 国内に滞在中の外国人が国内移動のみを行う場合も、1回目のワクチン接種証明書の提示が必要とされています。

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【2021年7月5日更新】

インドネシア政府による国内外の移動規制(続報)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • インドネシア国内滞在中の外国人がスカルノハッタ国際空港等から直接国外へ移動する場合は、ワクチン接種証明書の提示は求められないことが確認されました。

全文はこちらから


【2021年7月5日更新】

インドネシア政府による緊急活動制限の実施(国内移動規制の強化:政府通達の発出)

以下在インドネシア日本国大使館からの抜粋です↓↓

  • インドネシア政府は、ジャワ・バリでの緊急活動制限と並行して、インドネシアでの国内移動に関する規制を強化すると発表しました。
  • 大半の交通機関による国内移動において、ワクチン接種証明書の提示が求められるとされているほか、陰性証明書は、出発前2×24時間以内のPCR検査又は出発前1×24時間以内の迅速抗原検査とされました。
  • また、18才未満の者は、全ての交通機関による国内移動にあたり、ワクチン接種証明書の提示が必要とされています。

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